「 2006年09月 」 の記事一覧

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本当の子供

53 :名無し職人:2006/09/30(土) 06:19:29
ある夫婦に4人の兄弟がいたが、少し奇妙な点があった。
それは上の3人の子は赤毛で肌の色も明るく、背が高かったが1番下の子は黒髪で、目の色も濃く、そして背が低かった。
やがて父親は病気になり、危篤の床となったおき妻に向かってこう尋ねた。
夫:「最愛なる妻よ、私が死ぬ前に正直に言ってくれ。本当に一番下の子は私の子なのかい?」
妻はこう答えた。
妻:「神に誓って言います。あの子はあなたの子ですよ。」
それを聞いて安心したように夫は息を引き取った。
そして妻はこう呟いた。
妻:「神様ありがとう。夫は上の3人の子については何も聞かなかったわ。」




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リンカーンは何をしていたの?

83 :水先案名無い人:2006/09/29(金) 15:36:56 ID:GN/39XOQ0
「坊や、遊んでばかりじゃいけないよ。
 リンカーンという人はね、お前ぐらいの歳のころ、
 貧乏な丸木小屋で、暗いランプの下で、一生懸命勉強してたんだ」
「ふーん、じゃあリンカーンは、パパぐらいの歳のころ、何をしてたの?」




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おばあちゃん、ありがとう

727 名前: 癒されたい名無しさん 投稿日: 2006/09/29(金) 03:50:47 ID:SVuEhgE3
うまく伝わるかわかりませんが私の話を…
私は小さい頃からすごくおじいちゃんおばあちゃん子でした。
電車で30分位の所にすんでいたので、小さい頃から親と喧嘩すると泣いて電話したり、祖父母の家に家出したりしました。
私は一人っ子なのですごく可愛がってくれました。
特に祖母はまるでもう一人の母親のようでした。私が何歳になっても毎日のように電話で「今日は何してたの」「何時に帰ってくるの」
など母親以上に口うるさく言ってくるので遊びたい時期の頃はうっとうしくもありました。
祖母は気持ちは女子高生のように若くて、オシャレだった祖母は、遊びに行くのが大好きで、お金持ちな祖母はしょっちゅう旅行に出かけたり何万もする服をたくさん買ったりしていました。
月に一度位、小さい頃からずっと変わらない習慣は、祖母と二人で買い物にいくことでした。。たぶんイマドキの高校生ならおばぁちゃんと買い物なんて嫌なんだろうけど、私は服を買ってもらえるのが嬉しかったし、マルキューにも一緒にいきました。
私が試着する間、どこにいってもおばあちゃんは店員さんに私の話をしていました。
足が悪いおばあちゃんはいつも杖をついて、階段は私に支えられながら昇っていました。すごく大変そうなのに、「みかちゃん、どっか行こう、つまんなくて気が狂いそう」って電話がかかってきます。
私が短大の二年で、体調崩して留年した時も私はやめちゃおっかなーなんて思ったけど祖母がどうしても卒業だけはしないと絶交っていうから、おばあちゃん孝行だと思っていくことにしました。

卒業のかかった試験の何ヶ月か前から、おばあちゃんが腰が痛いって言い出した。食べ物も食べれないって。
母親が無理矢理病院連れてったら、すい臓ガンだって。しかも末期。
余命半年って、そんなことある?あんな元気なおばぁが。
それからあっという間に入院。食べ物が食べられなくなったおばあちゃんはどんどん痩せて小さくなった。オシャレなおばあちゃんは醜い自分を見られたくなくて家族以外はお見舞いにこさせなかった
あまり話もできなくなったのに、私がいくと卒業と就職のことばかり心配する。クリスマスの日、一時退院させてもらって、親族でクリスマスパーティーをした。
寝たきりのままだけど、ご飯も食べれて、おばあちゃんがたくさん笑ってて、元気になったきがして、すごくすごく嬉しかった。
それから試験が近づいたので私は試験が終わったらすぐにまたお見舞いにいくつもりでおばあちゃんに卒業を報告したかったから勉強漬けだった。
試験の最終日の前日、夕方からお見舞いにいった母親から祖母の体調がわるいので帰りが遅くなると言われた。
心配であいに行きたかったけどそうもいかなかった。帰って来た母親の目は赤かった。
試験が終わったあと、すぐに病院にむかおうと思ったら祖父母の家に来てといわれた。

玄関をあけたら、いつもと違うお線香のにおいがした。


すべてを悟った私は泣き崩れた。
信じられなかった。余命を言われた時から心の準備はしてたけど、なにより何も恩返しできなかったのが悔しかった。卒業も間に合わなかった。ごめんねという気持ちでいっぱいだった。

祖母は最後まで私の卒業の心配をしていたそうだ。

それをきいて本当に涙が止まらなかった。
私にとって初めてのお葬式が祖母になってしまった。お葬式の時、知らない親戚やおばあちゃんの友人がたくさんいて、その人たちはみんな私の所に泣きながら来た。みんないうことは同じだった。


「あなたがみかちゃんね、おばあちゃんはあなたの話ばかりしたのよ。」


涙が止まらなかった。私はしあわせものだと思った。孫が三人もいるなかで、私が唯一の女の子だったからだろうが、私は本当に愛されていたんだ。

おばあちゃんが大好きだったたくさんの綺麗な花に囲まれている祭壇の写真のおばあちゃんは、すごくすごくキレイだった。
おばあちゃん、ありがとう。




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歯医者のおねーさん

577 :水先案名無い人:2006/09/29(金) 13:54:17 ID:MVqkXJG/0
昨日、ちょっと歯が痛かったので歯医者に行った。
幸い大して酷くないらしく、医者は俺を歯科助手に任せたんだけど、
この歯科助手のおねーさんがめちゃくちゃ綺麗でちょっとドキドキしてしまった。
で、「お口を開けてください」ってこれまた綺麗な声で言って俺の口を覗き込むんだけど、
この時、俺の顔に巨乳のおっぱいが当たるんだよ!
おっぱいがずーっと当たってるものだから、俺は興奮してしまって
不覚にも勃起してしまった。
そしたら俺の股間の不自然なふくらみに気付いたおねーさんが
「ココ、こんなにしちゃってどうしたのかしら?」
と言いながら服の上から俺の股間に手を這わせ、ゆっくりとチャックを
(省略されました。続きを読むには毎日三回歯を磨いてください)




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ありがとうPSP

22 :名無しさん :2006/09/24(日) 09:32:58
帰宅前の雪で大荒れ、学校に取り残されてしまった。
教室には迎えを待つ僕と、好きだったあの娘。
以前にも何とか話をしてみようと、何度か試みたものの失敗に終わっていた。
会話も出来ずに、時間だけが過ぎていく。
暇になった僕は、鞄からPSPを取り出してプレイしていた。
すると彼女が、こちらに寄ってきたのだ。
「ねぇ、それってPSPでしょ!?すごい!」
僕は一瞬戸惑ったが、会話のチャンスと思い、勇気を出した。
「・・・ああ、そうだよ。解像度480*272ピクセル、1,677万色のPSP。DSなんて足元にも及ばないんだって」
「これってUMDディスクで、ムービーなんかも観る事が出来るのよね?」
「うん・・・映画、観る?」
雪が吹雪いている屋外に比べ、迎えを待っている間の1時間半、僕らは暖かかった。
PSPのお陰で、僕は初めての彼女との会話が出来た。
ありがとうPSP、持ってて良かったPSP。




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やればできる

124 :水先案名無い人:2006/09/22(金) 17:45:47 ID:5J/40B+n0
   r ‐、
   | ○ |         r‐‐、
  _,;ト - イ、      ∧l☆│∧   良い子の諸君!
(⌒`    ⌒ヽ   /,、,,ト.-イ/,、 l   
 |ヽ  ~~⌒γ⌒) r'⌒ `!´ `⌒)  「やればできる」
│ ヽー―'^ー-' ( ⌒γ⌒~~ /|  いい言葉だな!
│  〉    |│  |`ー^ー― r' |  我々に避妊の大切さを教えてくれている!
│ /───| |  |/ |  l  ト、 |  
|  irー-、 ー ,} |    /     i    だが不妊に悩む夫婦にはつらい言葉だな!
| /   `X´ ヽ    /   入  |


125 :水先案名無い人:2006/09/22(金) 22:01:34 ID:Z6igx3V80
やりたくてもやれない人はどうすればいいんですか!


126 :水先案名無い人:2006/09/22(金) 22:26:43 ID:qWaJb0cD0
         
    r ‐、   やりたくてもやれないという話だが
    |  (|        r‐‐、
   _,;ト - イ、     ∧l☆│∧  
(⌒`    ⌒ヽ   /,、,,ト.-イ/,、 l  
 |ヽ  ~~⌒γ⌒) r'⌒ `!´ `⌒)
│ ヽー―'^ー-' ( ⌒γ⌒~~ /|  切実だな
│  〉    |│  |`ー^ー― r' |
│ /───| |  |/ |  l  ト、 |
|  irー-、 ー ,} |    /     i
| /   `X´ ヽ    /   入  |

      r ‐、   ・・・・・・・・・・・・・・。
      |  (|         r‐‐、
     _,;ト - イ、      ∧l> │∧
    (⌒`    ⌒ヽ   /,、,,ト.-イ/,、 l   ・・・・・・・・・・・・・。
    |ヽ  ~~⌒γ⌒)  r'⌒ `!´ `⌒)  
   │ ヽー―'^ー-' ( ⌒γ⌒~~ / |  
   │  〉    |│  |`ー^ー― r' |
   │ /───| |  |/ |  l  ト、 |
   |  irー-、 ー ,} |    /     i
   | /   `X´ ヽ    /   入  |



127 :水先案名無い人:2006/09/22(金) 22:31:25 ID:qWaJb0cD0
   r ‐、
   | ○ |         r‐‐、
  _,;ト - イ、      ∧l☆│∧   良い子の諸君!
(⌒`    ⌒ヽ   /,、,,ト.-イ/,、 l   
 |ヽ  ~~⌒γ⌒) r'⌒ `!´ `⌒)     「時は金なり」というが、
│ ヽー―'^ー-' ( ⌒γ⌒~~ /|  金とは何かと交換するためにあるんだぞ!!
│  〉    |│  |`ー^ー― r' |  
│ /───| |  |/ |  l  ト、 |  つまりそういうことだ!
|  irー-、 ー ,} |    /     i    
| /   `X´ ヽ    /   入  | お金を貯めて駅前あたりに行ってみればいいんじゃないか!?




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彼女がえびちゃん

368 通行人さん@無名タレント[] 2006/09/28(木) 05:52:39 ID:LmDgWCIY
俺、えびちゃんと知り合いになった夢見たことあるんだ。
ストーリーはこんな感じ。

ふとしたことから仕事で知り合う。俺は最初敬語でしゃべってる。
えびちゃんが「そんな固くならないで」とかいいながら、だんだんと
普通の友達のようにしゃべるようになる。仲良くなる。
当然恋愛感情わく。えびちゃんには50歳くらいの彼氏がいることがわかる。
あまりうまくいってなく、ドライブばっかりしていてつまらないときく。
俺とつきあってくれないか、と告白する。えびちゃん悩む。
悩んだ結果、50歳の彼氏はそこまで好きじゃないけど情があるから、と
断られる。それでも俺食い下がる。「愛してる。一生はなれたくない」
えびちゃん、50歳男性と話しをつける。数ヵ月後、「待たせて、ごめんね」
はれて、カップルになった。

・・・・・・・・・・はっきり言って、目が覚めてからが悲惨だぞ。
現実の全てが色あせて見える。ずっと夢の中に浸っていたかったって思う。
えびよりいい女見つけるまでこの悲惨な気持ちは続くだろうと思う。




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勉強になったバイト

328 名前: おさかなくわえた名無しさん 投稿日: 2006/09/29(金) 01:02:47 ID:YtCJQWqP
今年高校生になって、春からバイトを始めました。
全国シェアのレストランでした。
最初から周りはなんだかよそよそしくて、どうやら同僚はみんな高2ばかり。
新入りや同僚の陰口、不正、イジメは当たり前みたいだった。
私が頑張ってあいさつしても周りは無視だし、
ミスしたら嘲笑されたりする。
目の前で火傷したってフーンとかそんな感じ。

入ったばっかりで仕事もろくにできないうちから
そんなフロアに放り出されて、孤独で溜まらなかった。

まぁそんな生活でしたが、接客だけは常に笑顔で頑張っていました。
最初から誰にも相談しないつもりでいたし、「バイトなんだから疲れて傷ついて
当たり前」みたいに割り切ってたから続けられたのかもしれない。

でも先週、もう耐えられないくらい辛い事があって仕事が終わった後誰もいない
休憩室で初めて泣いてしまった。
お客さまの前で一生懸命謝っている所を、先輩3人が笑いながら見ていて。

もうなんか、悔しくて、カッコ悪くて、恥ずかしくて・・
しばらく泣いた後着替えて出ようとしたら、奥に男の先輩がいた。
びっくりしたけど、顔隠して下向いて通り過ぎようとしたら先輩がにこっと笑って「大丈夫?」って言ってくれた。

329 名前: おさかなくわえた名無しさん 投稿日: 2006/09/29(金) 01:10:21 ID:YtCJQWqP
続き。

なんか小さい事だけどすごく嬉しくて、また泣いてしまいました。

その先輩が店長を呼んでくれて、今までのあった事を勇気出して話した。
「ごめんな、気付いてやれなかったのすごく反省してる」と店長泣いてくれました。

明日が最後のバイトです(`・ω・´)

私は頑張ったぞと胸を張ってやめられます。
店長、先輩、来てくれたお客様、ありがとう。
本当にいろいろ勉強になったなぁと思います。




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就職ができない

719 :名無しさん@そうだドライブへ行こう :2006/09/28(木) 05:47:36 ID:feMI4pME0
今日正社員の面接行ったのね。もうこれで11社目。
今まで全部駄目だった。
それで、その日は車で母も用事があったし、近くだったんで、
母さんが運転するよ、と付き添ってくれた。
駐車場の社内に母を待たて面接してもらった。
出てきたのは社長と人事課長。社長が絵に書いたような悪人顔でさ。
たばこふかしながら履歴書見て「何この転職回数?あんたもう36だろ?」
「働いた経験が長いったって、こんなの職歴なしも同然だろう?」
「精神の病気だかなんだかしらんが、うちでそんなの雇うわけない、
辞められたら無駄だし、もう帰ってくれ。用はないだろ。終わり終わり」
車に戻ると母は面接には触れず、「また寒くなるんだって、今ラジオで行ってた」
「ごはん食べて帰ろうか」って。
無言のままうどん屋に入って、カツ丼を食べた。
そしたら母親が「受かるといいねー」って言うからさ、俺答えに困っちゃってさ。
で、いろんな言い訳考えた末に正直に「いや、駄目だったんだ、今日も」といった。
母親、「また次も送っていくよ、カツ丼、あんまりおいしくなかったね」だってさ。
今頃になって泣けてきたよ。情けねーなー。就職してーなー。
今まで何やってたんだろう。
母さん、就職できたらおごってくれたお礼に、今度は何かおごるよ。
うまくないカツ丼じゃないところに行こう。
この歳になって言うのもなんだけど、母さんごめんなさい。



720 :名無しさん@そうだドライブへ行こう :2006/09/28(木) 06:25:04 ID:gW2IG/Kw0
最近オレが見てる番組

笑ってニートも



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同会社

550 名前:名無しさん@6周年 本日のレス 投稿日:2006/08/04(金) 00:17:01 O7/qrFCC0
先月末の夕方、東京から新幹線乗ったらアホそうなサラリーマンが
車内の座席で携帯でギャーギャー騒いで(怒り口調で)煩かった。
内容から仕事の話だろうが本当に迷惑だったが、ここで凄いことが怒った。

「うるさいぞ、黙れ。ロビーに行け」とスーツの初老男性が注意したんだが
一旦電話を切ったDQNサラリーマンが初老男性に食って掛かった。
だけど初老男性はたじろぎもせず「お前は何様だ、何処の部署だ!」と意外な返答をした。
バッチから企業名がわかったらしいが、DQNは「関係ないだろと」とますます煩くなった
で初老男性がイキナリどっかに電話掛けたと思ったら、
「取締役のxですが、人事部長お願いします。」と言ってる。
「あー、z君?今さーうちの会社の若い奴が新幹線で周囲に迷惑掛けてるんだけど
 名前がわかんないから出張中の奴、調べてくれない?何なら本人に代わるけど?」
こっからDQNが青ざめた顔してイキナリ謝り出した・・・
駅で買ったビールを飲んでた事も、初老男性はきに食わなかったらしく
ロビーに連れてかれたが、あれは凄かったよ。
俺が名古屋で降りる時も帰ってこなかった



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乗馬クラブへの逆襲

724 :おさかなくわえた名無しさん :2006/09/28(木) 13:10:47 ID:Boz98UMM
大学の頃、仮入部したサークルで、たまに使ってた乗馬クラブがあったんだけど、
そこの若いオーナー夫婦が実にDQNだった。
部費の大半を乗馬クラブに納めさせてたらしく、しかもサークルの先輩(全員男)は
何故かその人らに逆らえず、パシリ扱い状態。
で、オーナーは収入(部費)増やそうと、仮入部の私達を正式部員にするため
かげで、先輩らに「口説いてヤッて、いいなりにしろ」とか命令下したらしい。
それをそこで住みこみで働いてた同い年の男の子が心配してコッソリ教えてくれた。
その時点で即辞めようかとも思ったが、憤慨した友達が一泡吹かせようと主張。
ちょうどその翌週、乗馬クラブへ行き、夜はそのまま泊まりで飲み会ということになったので
何食わぬ顔をして参加。夜、仮入部組は「用事があるので帰りますね」と、帰るフリを
して、またそこにこっそり戻って中の様子を探った。(古い造りの家なので会話まる聞こえ)
と、しばらく聞いていたら本当に
「おい、○○ちゃん(私)まだ落とせねえのかオマエ」 「早くヤッちまえよ~」
などなど喋り出す喋り出す。ぬかりなく持参したテープレコーダーで録音した。


725 :おさかなくわえた名無しさん :2006/09/28(木) 13:11:56 ID:Boz98UMM
で、予定ではその日はそのまま帰り、後日テープを突きつけてやろうかと
話してたんだけど、そいつらがそのまま人をネタにしたエロ話で盛り上がり始め、
しまいには「○○ちゃんの××はきっと××で」とか禿しくキモイことを言いだし、
ものすごくムカついたんで、思わず友人らと共に扉をガラッ!と開けてしまった。
凍り付くオーナー夫婦&先輩。でもすぐに、何食わぬ顔で、あれ、オカエリどうしたの?
おいで、飲もう~とか言ってごまかし始めた。
「だいたい最初から聞いてました(笑顔)!」と言ってやったら、今度はキレ気味に、
「ハァ?何か勘違いしてるんじゃないの!?」とすごんでくる。そこで友人の一人が
よっこらしょとカセットデッキを持ち上げ、「ほとんど録音しちゃいましたぁ♪」

今度こそ奴らは黙り込み、最後には土下座して謝ってくれました。
その後、頼むからテープをこちらにくれとしつこく頼み込んできたので、
バッサリ「嫌です。」と切り捨てて帰りました。
…なんか改めて書くとそんなに大した武勇伝でもないのに、長々と失礼しました。


739 :724:2006/09/28(木) 14:10:55 ID:Boz98UMM
後日談…
取り敢えず仮入部組は翌日全員辞めました。テープはダビングして顧問に。
その後どう対応したかは聞きませんでしたが、毎年来てた学園祭に翌年は
来てなかったから、切られたのかな。噂も広まり、その後も新入部員は入らず、
そのサークルはつぶれました。DQNオーナーのその後は知りませんが、
教えてくれた住みこみの子はそこをやめました。今ぐぐったら、当時はあった
そこのHPが無くなってたのでつぶれたのかも?
確かに若気の至りというか、無茶しました。私含め5人での実行だったし、
その場に住みこみの男の子もいたので。なんか大丈夫だよね、みたいなノリで。ではー

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可愛い

614 名前: おさかなくわえた名無しさん 投稿日: 2006/09/27(水) 16:38:44 ID:0jNOYdwn
男同士でちょいエロ話してて、女の子が来たんで話を中断した。
そしたらその女の子が「何の話してたの?」と聞くので「別に大したことじゃないよ」と言った。
その子は「何で隠すの?隠されると余計に気になる」と言った後に、思いついた様に
「私、お化け怖くないよ?!」と言った。かわいくて噴いた。




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ナイスな学生

618 :水先案名無い人:2006/09/28(木) 14:27:40 ID:Ws35CG/y0
この間ラーメン屋で30分待ちで並んでいた時のこと
前にいたオバサンが携帯でなにやらゴソゴソ話をしていた。
別に聞く気は無かったのだが、どうも買い物している友人に
今からラーメン食べるところだからこいということらしい。
それから20分位経って俺の番まで後5人位になったとき
オバサンの友人が二人現れ、こっちっこっちと呼ぶオバサンの後ろ私の前へ
何のためらいも無く割り込んできた。
あまりのずうずうしさに唖然としたが、どうにも腹の虫が収まらず
「非常識でしょう、割り込みは」と文句を言ったら
「最初から彼女たちの分も取っていたんです」と並んでいたオバサンに平然と言い返されたれた。
それを見ていたオバサンの前に並んでいた20才位の学生さんらしき彼が
私を始めその後ろに並んでいた14・5人に向かって一言
「いやー久しぶりです 皆さんの分取っておきましたから私の後ろへどうぞ」
それを聞いてオバサン達は「なんて白々しいことをするの」と学生さんに言ったら
後ろにいたリーマンが「そりゃあんたたちのことでしょ」で一同拍手
騒ぎを聞きつけたバイト君がオバサン達に決めの一言
「三人とも後ろへ並んでいただくか帰っていただくか決めてください」
オバサンたちはブツクサ文句を言いながら帰っていった。
残った皆は学生さんとバイト君に感謝の言葉を送った。



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高校生の喫煙

106 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2006/04/29(土) 14:16:40 ID:U1J6nQSL

駅前で煙草を吸うDQNぽい男子高生
周りの人は露骨に嫌そうな顔しつつもスルー
そこに通りがかったOLらしき色っぽい姉ちゃんが
ひょいと煙草を取り上げて「坊やにはまだ早いよ」と
言って取り上げた煙草を口にくわえて去って行った




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委員長の特権

28 [名無し]さん(bin+cue).rar sage New! 2006/09/25(月) 03:21:20 ID:GFU5drNl0
中学の頃クラスで学級委員を決めることになった。俺のクラスは委員長になるのが嫌な奴ばかりで誰も立候補する奴はいなかった。
結局くじ引きで決めることになって不幸にも俺が委員長になってしまった。
その後俺は委員長としてやりたくもない仕事で残されたりホームルームの時に前に出てなんかいろいろとやらされたりしていた。
委員長をやり始めてから一週間ほどたったある日、朝礼でクラスの生徒達を並ばせることになった俺は列の先頭でみんながきちんと並んでいるかを確認した。

その時世界が変わった。

それは凄まじい光景だった。
お行儀よく一列に並んで体育座りをしている女子生徒のパンティーが丸見えだったのだ。
俺は固くなってくるおちんちんを説得つつ並んでいるパンティーの群れを凝視した。
いつもおとなしい赤城さん(本名)活発でショートカットが似合う竹下さん(本名)クラスで一番最初に処女を捨てた滝野さん(本名)
一人一人のパンティーを舐めるように吟味していった。そしてついに約束の時がきたのだ。

顔がめちゃくちゃかわいくて成績優秀、スポーツも万能で性格もよいので大人気だった岩崎さん(本名)のパンティーを蹂躙する時がきたのだ。
俺は優等生の岩崎さんのパンティーが純白であることを確信していた。他の女子のパンティーも大多数が白であり、それは滝野さんも例外ではなかった。
しかし岩崎さんのパンティーは白ではなく純白、天使の纏う清らかな聖衣にも等しい純白なのだ。

目に染みる数多の白き肉林を掻き分けながら辿り着いた岩崎さんのパンティーは以外にも、以外にも黒であった。
期待を裏切られた気になりながらもブラックパンティーの黒い誘惑を振り切ることができなかった俺はあることに気がついた。

…違う。これはパンティーではない。…ブルマだ!
なんと岩崎さんは俺に視姦されることを見越してかその汚れ無き純白のパンティーの上にブルマを装備していたのだ。
ふと岩崎さんが俺を一瞥し、嘲笑したかのように見えた。しかし…聡明な岩崎さんの誤算がここにあった。


俺はブルマーでもいける男なのだ。シムーン最終回まだ?



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中学生がエロ本買おうとしていたら

166 名前:番組の途中ですが名無しです[sage] 投稿日:2006/09/26(火) 15:39:22 ID:Lmk386Mv0
俺が女子高生バイトとレジをやっていたら、中学生がエロ本を
買おうと、レジまで持ってきた。

そしたら女子高生バイトが
「年齢いくつですか?身分証明書できる物をみせてください。」
もじもじしている中学生
そしたら、女子高生バイト
「警察に電話するので少々お待ちください。」

中学生はものすごい形相で、走って逃げていった。
俺は、何もいえなかった

彼は、トラウマになっただろう。




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姉ちゃんへのマッサージ

766 名前:水先案名無い人 投稿日:2006/09/25(月) 18:12:13 ID:P9papWih0
親父が病死したんで、2つ違いの姉ちゃんが大学やめて就職、俺が高校通ってた頃
たまたまTVでやってた秋の旅行番組見て、姉ちゃんが台湾に行きたいなと言い出した
きちっとパンプス履いて立ってなきゃいけないので、姉ちゃんの仕事は足が疲れる
それであの足裏マッサージやってみたい、となったようだ
姉ちゃんと母のパートの稼ぎだけでちょっと貧乏だったから旅行なんかできないんで、
○○(俺の名前)あれちょっとやってみてよ、と来た
恥ずかしかったが、喰わせてもらってる俺としては断れませんよ
まず出がらしのお茶を洗面器に大量に作った
それに素足を浸させて洗うわけだが、足があったまるとそれだけで気持ちいいらしく、
顔がほああーと赤くなってきた
この時点ですでに姉ちゃんは極楽顔だ
バスタオルで拭いて、横に雑誌を積んで作った台に足を乗せさせて、
あったまってるうちにと、見よう見まねでゴリゴリマッサージしてみた
多分ツボとか全然はずれてたと思うんだが、疲れ足にはそれなりに効いたようで、
「はぁ~」とか声出して(俺少し興奮してました姉ちゃんごめんw)気持ちよさそうだった
○○上手じゃん、台湾気分満喫だよね、とか言って姉ちゃんは晩飯の支度を始めた
その日の晩飯はちょっと豪華で、姉ちゃんはいつもより少し朗らかだった
こんなちっぽけなことで喜んでくれる姉ちゃんが可愛いというか可哀想というか、
複雑な気分だったのを覚えている
俺は姉ちゃんの給料で大学まで行かせてもらい、なんとか就職もできた
姉ちゃんはそれを見届けるようにして、結婚して家を出た
俺は最初のボーナスから、姉夫婦に台湾旅行をプレゼントした
「本場の足裏マッサージ体験してきたけど、いつだったか○○にやってもらったのが
気持ちよかったな~」と姉ちゃんが言ったので、
姉ちゃんも、俺ら家族のつらい時期のあの一コマを覚えていてくれたのがわかった
ちょっと泣きそうになった




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561 :水先案名無い人:2006/09/26(火) 15:49:43 ID:ZJrMgvab0

中学校1年のときのこと
授業中に隣の席の女の子がおしっこ漏らしていました
女の子の席は一番後ろのはじだったので他には誰も気がついてない様子

僕はおもむろに席を立って無言で廊下へ
先生が後から追いかけてきたけど無視して手洗い場でバケツに水を汲むと教室に戻り
その女の子にぶっかけました

教室中大騒ぎになり、学校に両方の親まで呼ばれました
うちの親は相手の親に平謝り
なぜそんなことをしたのか問い詰められましたが
僕は結局最後まで口を割りませんでした

家に帰る途中で女の子が事実を親に話したらしく
お礼を言いにうちまで来ていました




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I kill you!!

945 :名無し職人:2006/09/25(月) 22:04:43
彼女と一緒に西海岸へ旅行に行ったときの話。
入国審査で俺が先に入り、彼女を待っていたら突然
警備員が彼女を連行した。

彼女の名前は「桐生愛」だった。

彼女は必死に俺を呼んだが、その声に反応してさらに
警備員が増えた。

俺のファーストネームは「雄大」だった。



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どっちのベッドで寝る?

957 :名無し職人:2006/09/26(火) 10:49:29
妻:離婚しましょう。
  あなたとは1度も意見が合った事がないし、もう限界だわ。
夫:そんな事はないさ。たとえばもし君が山で吹雪にあって山小屋に逃げ込んだとする。
  そこにはベッドが2つしか無くて、片方には若い女性、
  もう片方には若い男性が寝てるとすると君はどっちのベッドで寝るんだい?
妻:もちろん若い女性の方よ
夫:僕もだよ!!


958 :名無し職人:2006/09/26(火) 10:49:52
妻:離婚しましょう。
  あなたとは1度も意見が合った事がないし、もう限界だわ。
夫:そんな事はないさ。たとえばもし君が山で吹雪にあって山小屋に逃げ込んだとする。
  そこにはベッドが2つしか無くて、片方には若い女性、
  もう片方には若い男性が寝てるとすると君はどっちのベッドで寝るんだい?
妻:もちろん若い男性の方よ
夫:うほっ!僕もだよ!!




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無断駐車

109 名前:名無しさん@6周年[] 投稿日:2006/09/24(日) 13:39:53 ID:BPMLjjJw0
そーいや田舎の話なんだけど、うちのじいちゃんとこの土地が海に
近くて、その関係でよく無断で駐車場に使われてたらしい。
まあ狭いから5台とめられればいい方、って感じなんだけど。
でもじいちゃんは囲いとかしなかったので、子供心にいいのかなぁと
思ってたよ。

成長してから、囲いがないせいで逆に、草が目隠しになってすぐ下の崖になった
ところが見えず、毎年数十台が転落していたということを知ったw
それがあるので特に囲いをしなかったらしい。




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1万円落ちてた

368 名前:名無し職人[sage] 投稿日:2006/09/25(月) 13:41:03
ATMの近くに1万落ちてたから「呼び出し」ボタン押したら、
「1万円落ちてました。」
「警察に届けてください。」
「100万だったらどうするんですか?」
「こちらが取りにいきます。」


むかついたから使ってやった




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ファッキン

234 :おさかなくわえた名無しさん :2006/09/24(日) 19:38:59 ID:lWNUP2a/
15年ほど前の話。
ファースト○ッチンでバイトしてたんだが、俺を含め近所の高校生が店を「ファーキチ」とか
「ファッキン」とか呼ぶようになった。で次第に音の感じのいい「ファッキン」に定着していった。
田舎だったからか「ファッキン」の意味を誰も知らなかった。店長がなんか燃えてて
「あなたの街の陽気なファッキン」だの「ファッキンに集まろう友だちの輪!○(←手で輪を作るマーク)」
だのチラシに書いて新聞に折り込んだ。俺も誇らしい気持ちで配ってた。
今思うと外人+日本人カップルがブボッてなってたっけ。

大学に入って好きになったコに
「ファッキンのバイト最高だヨ?」とか「ファッキンは肉の味がいいゼ?」とか
氷室京介っぽく言ってたの思い出すと死にたくなる。



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魔王

587 :( ´∀`)ノ7777さん :2006/09/24(日) 09:29:28 ID:hAxYhmCn
こんな夜更けに、闇と風の中に馬を走らせるのは誰だろう。
 それは父と子だ。父はおびえる子をひしと抱きかかえている。

父   「息子よ、なぜ顔を隠すのだ」
子   「お父さんには魔王が見えないの。七輪を使って、魚を焼いてる・・・」
父   「あれはたなびく霧だ・・・」
魔王 「サンマの塩焼きジュウジュウ 大根おろしショリショリッ」
子  「お父さん、お父さん!きこえないの。魔王がぼくになにかいうよ。」
父  「落ち着きなさい、枯葉が風にざわめいているだけだよ。」
魔王 「炊き立てご飯パカッフワッ ポン酢トットットッ…」
子 「お父さん、お父さん!見えないの、あの暗いところに魔王の炊飯器が!」
父 「見えるよ。だが、あれは古いしだれ柳の幹だよ。」
魔王「ハムッ ハフハフ、ハフッ!!」
子 「おとうさん、おとうさん!うわ キモ!魔王きめぇよ 死ね!」

 父親はぎょっとして、馬を全力で走らせた。あえぐ子供を両腕に抱え、やっとの思いで館に着いた・・・
 腕に抱えられた子はすでにご飯を炊いていた。




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グリグリとスクロールさせてみよう

179 :水先案名無い人:2006/08/22(火) 22:22:03 ID:EVkF8jqF0
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180 :水先案名無い人:2006/08/22(火) 22:24:38 ID:wJ42H14U0
グリグリとスクロールさせると・・・


181 :水先案名無い人:2006/08/22(火) 22:35:08 ID:42iLst6G0
うんこ




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Cまで

489 :水先案名無い人:2006/09/24(日) 00:02:10 ID:vYFcRu6d0

俺自身では無く、付き合って3ヶ月未満の友達と話していた時
俺「で…どこまでいった?w」と聞いたら
友「……こないだCまで…」と答えた
普段そんなにも自分の話をする奴じゃなかったから詳しく聞いていたら
友「俺初めてだったんだけど…すげぇ良かったよ」とか言い出し
友「彼女の方は前の彼氏と…だったらしいけど、いろいろ教えてもらいながらでさぁ」
俺はそこまで言わなくても、と思いながら面白がって聞き続けた
友「しょっちゅうって訳にはいかないけど、半年に1度くらいはいいよなぁ」と言うもんだから
俺「毎日でいいじゃねぇかよw」と言ったら
友「行けるわけないだろ!w千葉だぞww」って言うんだよ
何言ってんだコイツと思い詳しく聞いたら
友「今度はランドの方にも行きたいよ」って
俺「SEAかよ!w」



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優しい弟

292 名前: おさかなくわえた名無しさん 投稿日: 2006/09/23(土) 22:02:53 ID:i+lB+wyC

弟は小学生の時算数が苦手だった。
小学4年の時だったら足し算とか簡単なはずなのに本当にわかんなくてテストはいつも30点とか。
母はそんな弟を見て、なんで他の子みたいにできないのかって
テストを渡すたびに怒られてた。
で、家庭訪問の日。弟は頭が悪いからチクられるんじゃないかって
気になってるみたいだから2人でふすまから覗くと、なぜか母と先生が泣いてた。
弟はそんなにバカなんだなーって子供ながらに辛くて、二人で泣いてたら急に弟が
一気にふすまあけて「頭悪くてゴメンナサーイ」って泣いたの。
そしたらお母さんが弟をぎゅって抱きしめてきた。
怒られるかとおもってたからびっくりしてたら、先生が事情を説明してくれた。
学校で、ちょっと障害のある子が弟の隣の席だった。
算数ドリルをやるときとかよく手をもじもじしながらウーウーうなってて、
クラスの男子にバカにされると物とか投げ散らして暴れるような子。
ある日バカ男子がその子のことを馬鹿にし始めたら、弟はその子達にはむかってったらしい。
んで、なんだかんだあって(覚えてないんだが)みんなその子に対しての
いじめとかなくなってって、今では休み時間とかもみんなで遊んだりしてるそう。
その子の親がすごく喜んでくださってて、今度お礼に伺いたいということを話してたらしい。
その後先生が通知表を見せながら
「算数よりも人として大切なことを、○君はわかっています。だから怒らないで
あげてください。お勉強は私がみっちり教えますのでw」と言った。
算数は2だったけど、思いやり・親切心と友達を大切にしているの項目に二重丸の判子の横に
先生が手書きで大きいハナマルをつけていた。
中学卒業時に離れてしまったけど、弟は今年彼のいる養護施設の介護士となって
今も楽しく遊んでいます。




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彼女と2ゲット

767 :( ´∀`)ノ7777さん :2006/09/17(日) 18:08:11 ID:KEOWQC44
君が死んでからもう1年。
君は今も僕を見守ってくれているのかな?
君は、僕の生まれて初めて出来た彼女だった。
すごく嬉しくて、幸せだったなあ。
突然、白血病だって医者に宣告されてから、君は病室で日に日に弱っていった。
「病院ってひまねえ」って笑う君を見て、僕はいつも泣いていたんだ。
君の為に、僕の小汚いノートパソコンをあげたら、君はすごく喜んでくれたよね。
ネットをするようになった君がいつも見ていたサイト、それが「2チャンネル」だった。
ある日君はいつものように、笑いながら言った。
「ほら、見て今日も2ゲット出来たよ。」
「あまりパソコンばっかいじってると身体に障るよ」
なんて僕が注意すると、「ごめんねえ。 でもね、これ見てよ。
ほら、この3のひと、2げっとぉ!なんて言っちゃってさぁ、ふふ」
僕は黙っていた。君がすごく楽しそうで、僕は何も言えなかった。
「ほらみて、この3のひと、変な絵文字使ってくやしぃ~!だって。
かわいいねえ。 ふふ。」
僕はまだ黙っていた。笑う君を見て、どうしようもなく悲しくなった。
「憶えててくれるかなあ」 君がふと言った。
「…この3のひと、私がいなくなっても、あの時変な奴に2をとられたんだよなー
なんて、憶えててくれないかなあ……無理かな……憶えてて、ほしいなぁ……」


768 :( ´∀`)ノ7777さん :2006/09/17(日) 18:08:52 ID:KEOWQC44
それから数ヶ月後、君は家族と僕に見守れながら息を引き取った。
君はもうこの世に居ない、なのに僕は今F5を連続でクリックしている。
君の事を、3のひとが忘れないように、いつまでも、いつまでも忘れないように。

天国にいる君と一緒に、今ここに刻み込む

        2 ゲ ッ ト



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神父様とシスターの関係

249 :仕様書無しさん :2006/09/22(金) 15:46:52
三人のシスター、メアリー、マリー、キャサリンが会話をしています。
シスターメアリーが言った。
「いつだったか神父様の部屋を掃除していたんだけど、何を見つけたか分かる?たくさんのエロ本よ。」
「それでどうしたの?」
「ええ、もちろんゴミとして捨てたわよ。」
シスターマリーが言います。
「私の方がすごいわね。神父様の部屋で洗濯物を片づけていたら、たくさんのコンドームを見つけたのよ!」
「えぇ!!それでどうしたの?」
「全部に穴を開けてやったわ!」
シスターキャサリンが失神した。



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石投げババア

760 :774RR:2006/09/22(金) 02:52:49 ID:jfwyPPNE
俺が小学5年の時の話。
友達と一緒に学校から帰宅している時だった。
たわいない話をしながら歩いていると100メートル先の公園の角から
ものすごい形相で自分たちを睨んでいるおばあちゃんがいた。
友達が「うわ、こわ・・」「回り道する?」と言ってたが俺が
「隅の方あるいたら大丈夫だろ?」と言い、怯えながら歩くことにした。
そして公園の角に差しかかろうとしたとき、そのおばあちゃんはなんと石を思いっきりこちらに投げてきたじゃないか。
「うぼあびゃがでええああ!!!」と奇声を発しながら。
2人で「うわああああー!」と今来た道を戻ろうと走って逃げたが、なんとそのおばあちゃんは俺たちを追いかけながら石を投げてきた。
しかも速い!奴は懸命に逃げる俺たちにポケットから石をリロードし投げる行為を繰り返した。
学校の中に逃げ込み、友達と息を殺しながら校門の外を見た。
なんとか逃げ切れたようでその場で2人でしゃがみこんでしまった。
友達を見ると涙目になりながら怯えている。
しかも眉毛の上に石であてられたであろう傷がついていた。
友達は「なんだよあのばばあ・・ 今度会ったらこっちが思いっきり石ぶつけてやる!」
そう思うのは当然だろう。
でも俺はそのおばあちゃんは憎めない
やっぱり身内は憎めない



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